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北陸へ

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5/29のショーの様子です

みなさん目標にむかって頑張っておられますね

ウィンさんは・・・coldsweats01

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ランチはりくちゃんちにおしえてもらった

金沢の東茶屋街へrvcar

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6Gにまたもや強豪があらわれました

レギュラーにあがったばかりのバセット

オーバースペシャルをして3本いりsign01

リングサイドで見ていましたがスゴイ骨量

バセットって普通2歳ぐらいから体重のせてくるはずなんですけど

ちょっとすごいバセットになりそう

6/6中部インター

3R MR.STEFAN STEFIKJudge
Time  G  Breed      P J YA A CH
8:18 6G  BEAGLE
M                                1  3   1   4          
F                            1   1       1   7            

♀のチャンピオンクラスは激戦ですimpact

6/5伊賀ベストドッグクラブ展

1R MR.HANS W.MULLERJudge

Time  G  Breed      P J YA A CH
10:18 6G  BEAGLE

M                                1  1   1   1          
F                                1   1   1     

       

ショーについて#3

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去年のアジアインターのジャッジ(アメリカのハウンドのスペシャリスト、

夫婦で有名ジャッジですね)

数頭ピックアップして指でhead,neck,shoulderの長さの比率みられて

ウィンさんをBOBに選出していただきましたhappy01

今年のジャパンインターも実はすごく惜しかったんですweep

ビデオを見るとジャッジはBOBに選ばれた犬とウィンさんの2頭しか

見てなくて、最後の方は2頭をずーーーと見比べてました・・・

そうアメリカでは新しいシステムになりましたね

アメリカチャンピオンが最高位だったのがGRAND CHMPIONというのが

加わりました

異なる3人以上のジャッジからメジャーポイント3回以上を含む25ポイント追加で

グランドチャンピオン完成だそうで

なんか日本でいうインターチャンピオンみたいsign02

近畿インター#3

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ウィンさんとうららちゃんは

そっくりですねhappy01

6/3テレビ愛知で中部インターの特番あります

ショーについて#2

審査というのはいろいろな見方があるので,その都度違う結果が出て当然

そこをどう読み解いて取り入れられるか、が大事ですし

ジャッジの”重きを置いている点””好み”それが全て同じ方向を

見ない限り勝ち残っていくことは難しい、っていう感じになります

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2009中部インターのジャッジ(アメリカのハウンドのスペシャリスト)

ウィンさん負けましたがとても明快なジャッジングされてました

チャーリー兄は見事BOB獲得

チャーリー兄のハンドラーさんとメロディ姉はヨーロッパスタイルであまりトリミング

しませんね、わざとしてないんですからね~

そういえば数年前のアジアインターで胸を刈り上げたビーグルを見て激怒した

イギリス人ジャッジいました

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去年の御殿場のショーのジャッジ(北欧のハウンドのスペシャリスト)

歯をひじょ~~~に厳しく見られまして噛み合わせで数頭リングアウト、

歯垢がついてた場合減点されてました

他にも爪を短くつめた場合動物虐待だとする方(もちろん外人ジャッジ)

もいますし、国によって人によってとらえ方は様々なんです

もうすぐ中部インターですがビーグルはスロバキア人ジャッジ

(FCIのボードメンバーでスロバキアKC会長、ハウンドグループのスペシャリスト)

いったいどんなジャッジングされるのでしょうか?

中部インターは毎年工夫こらしたことされていますが今回は

出陳目録を海外のショーみたいに保存版にカタログ形式になるとのことですよ

ショーについて#1

「ビーグルには、アメリカンタイプイギリスタイプがありまして、さらに

ショータイプフィールドタイプがあるんです。それでもって

ショータイプに当てはまらない犬はペットタイプ、です。そしてさらに…」

そう、同じ犬種なのに、その中でも、微妙な違いを持ったさまざまな「タイプ」

存在し、「タイプ」によって顕著な差が見られるんです。

人間の嗜好による選択交配に加え、その時代の求めるもの

(若しくは流行)によってまた違うんですよね

つい数年前まではサイズの大きいビーグルなんて見向きもされなかったのに

今はその逆ですからね

(5年でタイプが変わるといわれていたのは昔のことで今は2年で変わるといわれました)

「スタンダードに沿った健全なビーグル」というのは、単なる流行とかでなく

ブリードするにあたっての大原則だと思いますが

その標準がどこら辺にあるかが、それぞれのブリーダーで微妙です

もっとも、犬種に見られるタイプの区分に科学的な裏づけなどなく

またそんなことは犬種標準にすら記載されていないのでcoldsweats01

FCI近畿インター #2

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まずはブリード審査の様子からです

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インドアでも下が土なので動きのいい犬はパフォーマンスを発揮できます

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グループ選の様子

ビーグルが3rd???gawk

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3月末時点での獲得ポイント

ウィンさん今年まだ本部展しか出してないしな~coldsweats01

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メインリングで行われていたラブラドールのブリード審査

約60頭で3時間以上かかっておりましたcoldsweats01

いつも3本にからんでいるラブがファイナルカットにも残らないし

外人審査員はわからんshock

FCI近畿インター #1

またまた久々の更新になってしまいました (A;´・ω・)アセアセ

ジャパンインターについてまだまだ書きたいことはあるんですけど

とりあえず昨日見に行った近畿インターのことを前にpencil

近畿インターの行われる会場はインドアでも下は土なので

動きのいい犬にとっては俄然有利の場所なんですけどねぇ~

審査員によっていろんな見方があるんだなぁ~とつくづく思った

グループ選の結果でした

6G

1st ダルメシアン 2nd バセットハウンド 3rd ビーグル

ちなみに6G(セントハウンド・グループ)の♀は一頭もエントリーなしでしたcoldsweats01

写真はのちほど

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